
毎年京都から送られてくる朝採りの新鮮たけのこ。
中目黒マンガ転び時の手の痛みが抜けきらず、立派なたけのこが、例年以上に重く感じつつも・・・なんとか無事茹で上がり
たけのこごはん、たけのことホタテのリゾット(ホタテは半生で)、木の芽をぱらぱらふったグリル(醤油+みりん)等々にしていただく。
そんな中意外なところで好評だったのが、大量にあった姫皮部分を細く千切りにして炊いたたけのこの姫皮ごはん。
ふと思い着きで炊いたものながら、ほんにゃら柔らか繊細な春の味、楽しめました。

そして昨日はサラダたまねぎも到着。
それはそれは立派なまんまる美人なサラダたまねぎ。
さてとこれで何しよう・・・