つくばのゆりさんから苺が到着。
あま~い!おいしーい!そして、かわい~い!
お正月につくねを盛っていた鯉江良二技法の小さめの長皿に。
つくばからおいでいただいた美苺モデルさん、ぱしゃ☆ぱしゃ☆
久々IXYで。
野趣溢れるこの長皿に、これから迎えるおひなさまシーズン、かわいく手鞠寿司盛るイメージで、今一度作り足したい気分。

先日、スピリチュアルな世界が見えるお方に鑑定していただく機会に恵まれ観ていただくと、とにかく、強い!強い!強い!を連発していただき(汗)
どうやらわたしをで守っていてくださっているメインのお方が2、300年前に関西で政治的にも活躍したかなり強い武士、また、もうおひとかた、関西、150年ほど前、京都で貿易的な商売を営んでいた方なのだそうで・・・このふたりの影響がかなり強いのだとか。
共に共通しているのは”男”・・・わたしはどうやら遺伝子上のみの女とか。
とことん突きつめ、疾走する傾向が強く、それゆえに、気がつけば、ばたん☆きゅーとなりやすいからくれぐれも休憩しながら行うように・・・とのアドバイス頂戴した次第。
確かに・・・陶芸においては休憩なし。思い当たる節、無きにしも非ず。
ちまちまと、ひたすら細かく削りを施しつづける鏡餅とは正反対
勢い重視、やりすぎ?ともいえるくらいいい加減に挽いたロクロ筒をぱかっと割って切って開いたこの長皿作りの無作為の作為?!手法。
この実に爽快な作陶プロセスが結構好きだったりするのも、もしやそんな強い武士の影響?などと無理やり結び付けてみたり。
とはいえ、未だどっぷり陶芸冬休みOFF中 zzz・・・
今年はゆったりゆとりを持って作陶を心がけることに・・・
なーんて・・・
やっぱり休憩しながら作陶なんてわたしにできるのか甚だ疑問。