頂戴したお土産のひとつ 京都俵屋さんの福俵。
ソムリエであられる
kussyさん
「福俵は、緑茶とも、
シャンパーニュ ともgood!」
などと、オシャレなことをおっしゃる。
いただいてみて、なるほど、確かに!
お味見た目共に
すっきり はんなり ふんわり。
凛々しい美しさ、空気感、
何とも言えぬ佇まい、ぐっとくる。
わたしの心わしづかみ。
これを自作の白磁小皿二種と共に。
うつわ自体は(結果それがプラスになることイメージしての)限りなく引き算で。
モノがのり、そこに人が集って、初めて完成する。がテーマな我が作陶。
福俵×自作白磁二種(超ちび流線長皿&手のひら豆皿)×シャンパーニュ
和であり、洋であるその感覚といい、まさに理想とする世界観、
考えただけでもわくわく、なんだかとってもうれしくなる。
未訪ながら、いつか。と憧れの俵屋さん。
ばきゅん☆と射抜かれる事間違いない。

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